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2010年1月1日号(金曜日)

<特別企画>
◆企業キャラクター・ブランドキャラクターのプロフィール
◆PBの足跡とその未来〜「PB」という名の切り札で現状どう脱却
◆米国小売業視察こぼれ話〜ウエスト「コースト」サイドストーリー
◆可能性に注目!“記念日”という新たな販促策
<インタビュー>
◆花王尾崎元規社長「強みを一段と強くする」
◆ライオン藤重貞慶社長「ブランド価値の最大化へ」
◆P&G朝田文彦営業本部長「製品価値に焦点を当てる」
◆ユニ・チャーム高原豪久社長「最高の価値と収益を生み出すために」
◆ホーユー水野新平社長「クラシエの名前生かして協力体制構築」
◆クラシエHP岩倉昌弘社長さらなる成長を目指していける」
◆エステー鈴木喬社長「100年に一度のチャンス」
◆旭化成HP羽田研司社長「サランラップ発売50周年で飛躍へ」_
◆大日本除虫菊荒井浩三営業本部長「効果的品揃えが数字伸ばすポイント」
◆牛乳石鹸共進社宮崎仁之社長「国産の強みを生かして」
◆日本香堂小仲正克社長「ポールポジション獲得へ」
◆孔官堂増田久弥社長「キーワードはモ宗教回帰モ」
◆鳥居ローソク本舗鳥居邦夫社長「関連団体との連携強化へ」
◆マルエス伊藤達也社長「価値ある商品を提供」
◆東京ローソク製造塩田博幸社長「予算に沿った実績で」
◆東亜ローソク高橋康太郎専務「製配販でローコスト化」
◆シャボン玉石けん森田隼人社長「創業100周年に向けて」
◆三協油脂宮本紀一郎社長「収益向上を図る」
◆第一石鹸山川耕平社長「濃縮型液体を準備」
◆太陽油脂長谷川治部長「内部教育を重視」
◆ミマスクリーンケア阿部光弘社長「赤字経営から脱却」
◆ミヨシ石鹸三木逸郎専務営業本部長「石けんを楽しもう」
◆クロバーコーポレーション永井正一社長「連続黒字を目指す」
◆フェニックス中野裕司社長「介護分野が安定」
<ニュース>
◆クラシエHPが春夏新商品発表会。「海のうるおい藻」など7ブランド
◆「エコプロダクツ2009」に721社・団体が出展、18万人が来場
◆花王が本社機能を集約、カネボウ化粧品も11年5月を目処に移転
◆ライオンがマレーシアに新MES工場竣工、供給体制を強化
◆ライオン歯科衛生研究所が静岡の行政と歯周病予防プログラム開発◆石洗工加盟社のプラスチック削減活動が3年連続で目標クリア
◆ユニ・チャームが3回目のカーボンオフセットキャンペーン
◆ユニ・チャームがエコシップ認定事業者に。モーダルシフトなど評価


新製品
◆花王が「エッセンシャルダメージケアヘアメイクトリートメント」
◆ライオンが手軽に美髪へ導く「ソフトインワンシャンプーシルキエ」
◆ユニ・チャームがトイレに流せる素材の「ムーニーおしりふき」など
◆ツムラLSが13種が入った「ツムラの日本の名湯全湯お試しパック」
◆ピジョンが100%食品用原料を使用した「除菌ナップおでかけ用」
◆貝印が6種のアタッチメントで構成したハンディプロセッサー

<特別企画>
◆企業キャラクター・ブランドキャラクターのプロフィール
◆PBの足跡とその未来〜「PB」という名の切り札で現状どう脱却
◆米国小売業視察こぼれ話〜ウエスト「コースト」サイドストーリー
◆可能性に注目!“記念日”という新たな販促策
<インタビュー>
◆カネボウ化粧品植松正社長「“新たな価値の創出”を武器に」
◆資生堂小林敏光専務兼資生堂販売社長「『ベネフィーク』で絆強化」
◆ベーネコスメティクス渡辺努社長「謙虚さ忘れず信頼得る」
◆クラブコスメチックス中山ユカリ社長「さらに一歩踏み出す」
◆日本ロレアル中里豊ロレアルパリ事業部長「厳しい環境で差別化図る」
◆注目企業pdc。本橋唯志前社長・ポーラ執行役員に聞く
<ニュース>
◆化粧品出荷統計1〜10月。全般的に苦戦続くも頭髪用は一部好調
◆資生堂特別顧問の三宮正彦氏が心不全のため逝去。享年91歳
◆花王が本社機能を集約、カネボウ化粧品も11年5月を目処に移転
◆日本ロレアルが「メイベリンNYピュアミネラル」を拡充
◆ニュースキンがエイジング新ブランド「ジェンロック」を発表
◆カネボウが欧州市場で高級スパ。富裕層相手に「センサイ」アピール
◆ユニリーバが飯野晴子氏の美にまつわるトークショーを後援


*新製品
◆カネボウ「KATE」が「グラディカルアイズA」など春の新製品、新色
◆ポーラが手指用消毒剤の荒れにも対応したハンドケア「メディクリーン」

<特別企画>
◆企業キャラクター・ブランドキャラクターのプロフィール
◆PBの足跡とその未来〜「PB」という名の切り札で現状どう脱却
◆米国小売業視察こぼれ話〜ウエスト「コースト」サイドストーリー
◆可能性に注目!“記念日”という新たな販促策
<インタビュー>
◆あらた畑中伸介社長「業界を越えた連携の時代」
◆Paltac三木田國夫社長「全体最適のために我々ができること」
◆花王CMK高橋辰夫社長「“カスタマー満足ナンバーワン”への挑戦」
◆森友通商森友徳兵衛社長「“卸の学校”で人材つくり」
◆ハリマ共和物産津田隆雄社長「卸事業は近畿・名古屋でも実績」
◆SHO-BI寺田一郎社長「ビジネスモデル確立を最優先」
◆井田両国堂木原征四郎常務「個別対応と役割分担意識」
◆ときわ商会相澤昭三社長「『運』をつかみ取る努力」
◆こもりコーポレーション小森健司社長「確実に一歩一歩」
◆大木松井秀正専務「改正で変わる売り場を業界ぐるみでバックアップ」
◆アルボ小澤茂社長&システムトラスト小川智嗣社長「期待に応える」
◆富田屋商店池田庸社長「既存の枠組みの外へ」
◆イースト久保田通彦社長「店頭での営業活動大切」
◆オオツカ大塚正士社長「NBには付加価値を」
◆セキヅカ商事大網義雄副社長「良いものを適切に配荷」
<ニュース>
◆ココカラファインHDとサークルKサンクスが提携、新業態開発
◆JACDSが10兆円産業に向け施策強化。寺西会長が重点活動を説明
◆プラネットが本社移転。3月より浜松町へ

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